designskogen
lilla-ekorren時代から引き継がれた生活に彩りを与えるものつくり。
designskogenではスウェーデンで培った都会的センスと素朴感を持ち合わせたデザインを発信していきます。
スウェーデン語でDesign=デザイン skogen=森 「デザインの森」を意味します。

若鍋祐子
1977年生まれ。神奈川県出身。
2003年から2007年まで、武蔵野美術大学テキスタイル研究室にて助手として勤務。東京にて個展を開催する傍ら、グループ展にも積極的に参加。活動は日本に留まらず、韓国やイタリアでも数多くの展覧会にテキスタイルアーティストとして作品を出品。その後、出産を経て,2009年より、スウェーデンストックホルムに拠点を移す。スウェーデン国立美術学校Konstfack大学院に在籍する傍ら、lilla-ekorren/リラ・エッコレン としてデザイン活動を開始する。インテリアファブリックとして発表したTyg för Barn はStockholm Kulturehuset Rum för Barn で2010年9月より常設されることになっている。2010年、スウェーデン国立美術学校修了を期に日本に帰国。Designskogen/デザインスコーゲンをスタート。フリーランスデザイナーとして本格的に活動開始。